本日は5時30起床で下ハン固定で走ってみました。若草通りはスピード出ますね。なぜか出ます。
頭の位置をいろいろ変えて、ちょうど空気の壁に脳天ドリルを突き刺す感じでうりゃうりゃと走ると良い感じです。じわじわとスピードが上がっていきます。もうだめ!ってところからいかに長く伸ばすかですね。
カメラが修理から戻る
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カメラ(D750)が修理から戻って来た。
[image: 箱は念の為に保管]
シャッター幕が壊れた時にセンサーに傷が入って交換とな…
センサーがアホみたいに高いんだ。
カメラの心臓部みたいなものだから仕方ないけれどもw
値段を見たら中古カメラが一台買えそうだったけれど、直した方が長く使えそうだし。
痛い出費だけ...
6 日前
3 件のコメント:
下ハンはやっぱり基本中の基本ですよねー! 長時間だと辛くはなりますが下ハン時が一番「走ってるなー!」って気になれます!
そうですね。下ハンでずーっと走ってつぼを見つけました。下ハンダンシングで加速するときにハンドルがサドル(つまり支点あるいは腕と胸がお尻の役目)で、背中が大腿、尻が左右のパワーの源、大腿以下はつっかえ棒という意識でクランクを回すと、脚を温存させながら長い時間スピードが出せるようです。最近気づきました。上半身をハンドルにバインドして左右に激しく尻を振るため背中を中心に体全身の筋肉を使いますが、腿の筋肉はあまり使いません。また来週にでも実験してみます。
おおっリミッツのブレインズ。Limits are go!これ分かる人は40代以上?
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